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company information

会社名あめとつち 株式会社
Ame to Tsuchi, Inc.(英語表記)
代表者龍輪 誠
所在地〒107-0062
東京都港区南青山2-2-15-1214
電話番号03-6804-8757(代表)
営業時間10:00~18:00(土・日・祝 定休)
設立2018年5月
従業員数2名
役員代表取締役 龍輪 誠
取締役   守屋 方雄
事業内容
  • 企業のブランディングに関する企画、デザイン及び制作
  • グラフィックデザイン及びパッケージデザインの企画及び制作
  • ウェブコンテンツ及びホームページの企画、制作、デザイン
  • 広告及び映像の企画、デザイン及び制作
  • 企業のデザインに関するマーケティング及びコンサルティング
  • 上記に関連する一切の業務

私たちが提供するもの

ビジネスチャンスを実現するには「見えないものを見える化する」「情報を整理しながら、最適化する」「抽象的なアイディアから、少しずつ現実的なプランに落とし込む」「全く新しい創造価値を、生み出す」といったプロセスも必要になってきます。この複雑で難しいプロセスを私どもは20年以上のキャリアから培ってきました。そして、この貴重な経験を独自サービスへ展開し、多くの方へご提供することで、皆様の新しいビジネスチャンスやアイディアを見つけ出すお手伝いをする。それが、私たちの使命だと考えています。

独自の視点と強みから課題を解決します

メンバー全員がつちかってきたキャリアを最大化し、シーズとニーズに応えます

メンバー全員がつちかってきたキャリアを最大化し、シーズとニーズに応えます

龍輪 誠
代表取締役/クリエイティブディレクター

東京生まれ。商業デザインにおいては、25年を超えるキャリア。個人店から金融・経済まで幅広く精通。制作実績は3万本以上と場数を踏んでいます。現在は、デザインを基軸に企業の経営課題やコミュニケーションに対する課題をクリエイティブ観点から支援する活動をしています。我々の仕事は本質的な価値を創り出すこと。協力関係を築き、共に未来に通じる無形資産を創ります。[ブランドコンサルタント・ブランドプランナー]

守屋 方雄
取締役/アートディレクター

岡山生まれ。東京の広告代理店やデザインプロダクションにて さまざまな企業・ブランドの広告やSPツール、 ロゴ(CI・VI)のデザインに携わってきました。 それぞれのニーズに合わせた人の琴線への訴え方を 肌感で感じてミエル化することが大事だと考えています。 時には根本から意見をさせていただき、共に悩むことで お客様の未来へつながるデザインをご提案いたします。[公益社団法人日本グラフィックデザイナー協会 正会員]

Achievements 実績

  • Hiiibrand Awards(国際デザインコンペティション)Merit Award
  • Hiiibrand Awards(国際デザインコンペティション)ファイナリスト
  • 日本タイポグラフィ年鑑 2018入選
  • 日本タイポグラフィ年鑑 2019入選
  • A BATHING APE ローンチプロジェクト
  • APAGARD ローンチプロジェクト
  • ASKUL ローンチプロジェクト
  • IQOS ローンチプロジェクト
  • イオンベーカリー リニューアルプロジェクト
  • エキナカスタイル アートディレクション
  • 東京駅丼グランプリ アートディレクション
  • Ploom TECH ローンチプロジェクト
  • ZIMA ローンチプロジェクト
  • Hooch ローンチプロジェクト
  • 新日本プロレス 神戸大会プロジェクト
  • 全日本プロレス チャンピオンカーニバルプロジェクト
  • マイカル大連 リニューアルプロジェクト

Published 掲載

  • 日本タイポグラフィ年鑑2018(パイインターナショナル)
  • 日本タイポグラフィ年鑑2019(パイインターナショナル)
  • JAPAN DESIGNERS(経済産業省)
  • クリエイターズ・バリュー(誠文堂新光社)
  • デザインノート Premium「最強のブランディングデザイン」(誠文堂新光社)
  • デザインノート No.77(誠文堂新光社)
  • マイベストプロ(朝日新聞デジタル)
  • 月刊経営情報雑誌Anchor(報道通信社)
  • 覚悟の瞬間(運営:株式会社enjin)
  • Qualitas(株式会社グローヴィス)
  • COMPANY TANK(躍進企業応援マガジンカンパニータンク)
  • JAGDA(公益社団法人日本グラフィックデザイナー協会)
  • ロゴストック(運営:株式会社ドーナッツカンパニー)
  • THE ROOTS(メディアラボ)
  • 朝日新聞(東京紙面 朝日新聞デジタル)
  • 売れる! 魅せる! チラシ365DAYS(パイインターナショナル)
  • dining vol.05(柴田書店MOOK)
  • Cub vol.01(宝島社)
  • Antenna
  • d-menuニュース
  • ESTARTマガジン
  • gooニュース
  • GREEニュース
  • NewsCollect
  • StartHome
  • エンタメプラス
  • ガジェット通信
  • グノシー
  • ニュースパス

designer/MASAO MORIYA

私たちは多くの競合他社がある中で、業者のように仕事を求められるのではなく、皆様の「パートナーとして」なくてはならない存在となるために、単なる視覚的なご提案だけではなく、そのヒト・モノ・コトの根元の課題に寄り添いながら「より、人の心に響く提案」をしています。また、そのためには時代に乗っ取った施策や表現の研究も日々欠かしません。さらに各分野の優れた外部ブレーンたちと協業していますので、デザインだけではなく、掛け算となるビジネスや質の高いアウトプットがおこなえます。課題やニーズに応じた最適なチーム構成をおこないながら、クライアントの期待値以上の提案を私たちは創出しています。(守屋 方雄)

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designer/MAKOTO TATSUWA

私たちは、商業デザインという「モノづくり」の仕事をしています。そして、モノづくりの中心には「感性」が必ずあります。 事業の中核においても、顧客が感じる”物性的価値+感性的価値”から「より、良好な価値」を抽出し、アイデアを練り上げながら、期待する成果へとつなげることを最大のミッションとしています。具体的には様々な調査からあぶり出される課題に対して「理論的思考と感情的思考」を積み上げ解決方法を探し出します。 しかし、最終的に私たちが信じるのは「直感力」です。 現場を回り、時代の空気やユーザーの温度感を肌で感じられる「直感的なアイデア」と「人に寄り添ったサービス」を社会へ発信していきます。(龍輪 誠)

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